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2008年6月

2008年6月30日 (月)

変わる挨拶言葉

新ニンニクが、高い!
ニンニク醤油をつくろうとした矢先に、先制パンチをくらった

夏のお助けレシピ、冷しゃぶは何で食べろというの?
余りご飯のチャーハンは?
卵も値上がりするらしいし、小麦粉もまた上がるっていってなかったっけ?(汗)

昨日のこと
おうながスーパーから帰ってきてのたまうに、近頃の日本の挨拶はお天気の話題ではなく、「最近何もかも高くなりましたね」、だそうである
突然、全く知らない人にそう話しかけられたそうだ

日本語は流行がはやい

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2008年6月26日 (木)

サウンドリーフプラス

サウンドリーフプラス
今日の新聞に、骨伝導レシーバマイクってものの広告が!
ケータイ用の補聴器かな?
骨の振動で聞くんだって、ベートーベンみたい!!

高齢者には(家族にも)、こういう進歩はうれしい

ドコモアリガトウ

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2008年6月21日 (土)

バランス命!

リズムとバランスが重要
ほとんど全てのものに

身体のリズム感やバランス感覚が良い人は
身体以外のそれも優れてるイメージがある
例えれば「運動選手は歌が上手い」みたいな
実際はどうなんだろう

片足立ちすれば(バランス感覚)鍛えられるかな?
と思って
立って片足あげてみた
ついでに眼を閉じてみる
おっと、グラグラだぁ
バランスとろうと両手を広げたら
TIMのギャグみたいになった

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2008年6月18日 (水)

勉強になった

きょう18日の朝日新聞に、「救急救命 その時どうする」の記事
イザって時、こういう具体的な知識がありがたい
さらに、実際にやってみた経験があると、だいぶ違うような気がする
一歩踏み出す時に、 垣根がぐっと低くなるっていうか…
講習会、行ってみようかな


テレビのNHKの「ためしてガッテン」で「ぬか漬け・達人の極意 まさか混ぜない!?…」
ん〜ガッテン・ガッテン!!

自分で試して意外にアリだったのが、ブロッコリーの芯
オクラのぬか漬けは食べた事無いので、へぇ〜ってかんじ
糠床食べるのはもっと、へぇ〜ってかんじ
まだ若干の抵抗が…

とにかくまた明日からがんばるぞ、っと

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2008年6月15日 (日)

ある日、ある時、ある所で

温暖化レポート、秋葉原の事件、そしてまた地震…
いろんな人が、様々な事をして、様々な事を言ってる

その場に居合わせたら、自分はどうするだろう?
私に何ができるんだろう?
何をすべきなのだろう?
と、自問することには事欠かないこの頃

すぐに出来ることは、良く見て、聞いて、関心を持つ?
それじゃ足りないか
でも、とりあえずの第一歩

♪けいこ不足を〜
「夢芝居」の一節が、傷ついたレコードみたいに
頭の中でリピートする

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2008年6月 4日 (水)

発酵系

今読んでいる本

Book発酵―ミクロの巨人たちの神秘 (中公新書)

著者:小泉 武夫
販売元:中央公論社
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酒粕、糠漬けの流れで、発酵に興味を持つようになった
糠床は生きた菌の塊、時々世話をしてやらなくてはならない
コミュニケーション手段は、視覚と嗅覚
適当な時間間隔で、かき混ぜてはニオイを嗅ぎ、ご機嫌を伺う

この時、脳内の妄想糠床ワールドでは、味方菌と敵菌が、戦いを繰り広げている
入手した視覚、嗅覚、味覚、情報により、戦況を判断、救援物資や援軍を投入する
でも、想像の域は越えられない
どれだけの種類の菌がどのくらいの数存在するのか、全然わからない
実際を知りたい
やっぱりルーペ(×10)じゃダメなんだろうな
って事で、先ずは本から入門

知るほどに、人間て菌類と共生してきたんだなぁって認識を新たにする
上手くつきあって、おいしく健康になろう
糠床の戦況が悪化したら
エビオスかビオフェルミンを水に溶かして糠床に加え、よくかきまぜるといいらしい
これは沢村貞子さんの本から教わった事

わたしの茶の間 (光文社文庫) (文庫)
沢村 貞子 (著)

ちょっと懐かしい時代の、生活の知恵がつまってる


漫画界では「もやしもん」という発酵もの菌が出てくるマンガが、脚光を浴びているらしい
こちらも興味津々
グッズもいっぱいあってビックリ!


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